かわいすぎる!「花のち晴れ」の神楽木晴の子供時代を演じるあの子役は誰?

4月より始まった春クールでの「花のち晴れ」も終わり、

 

なんとなくさみしい気持ちになりますよね。

 

そのドラマの中でひときわ「かわいい」男の子が登場したいたのが気になりませんでしたか?

 

そうです。

 

あの神楽木晴の子供時代を演じていた男の子です。

 

彼の名前は翔くん。

 

まだ12才なのです。

 

それでひときわ目立つかわいらしさはきっと視聴者のみなさんも気になっていたのでは?

 

その天使のような男の子翔くんをご紹介します。

 

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Alex翔デビューのきっかけはインスタグラム

 

翔君は、正式にはAlex翔くんといいます。

 

と名前を見ればお分かりかと思いますが、翔君はドイツ人の父親と日本人のハーフです。

 

2006年5月9日生まれで国籍はアメリカ合衆国、出身地はカルフォルニア州ロスアンゼルスです。

 

そんなまだ12才の翔君は、母親が2016年よりインスタグラムに登場するようになります。

 

それをたまたま休日にみていた、あの女優の桐谷美玲さんが見つけ

 

翔君を「とんでもない美少年がいる!」と発信したことで日本中に広まって行きました。

 

本当に見返してしまうような美少年ですよね。

 

最初の頃のインスタグラムの投稿のコメントがハングルで表記されていたことから、

 

ドイツ人と韓国人のハーフではないか?という噂が起こるようになりました。

 

ですが、実際には母親は、日本人で出身地の福岡には毎年のように帰省しているそうです。

 

花のち晴れでドラマデビュー

 

翔くんは、「花のち晴れ」でのC5の子供時代でドラマデビューしています。

 

その時のミニC5の中の神楽木晴役として登場しますが、

 

小学部の制服がとても似合っていて、とにかくかわいい。

 

そこで劇的に道明寺司(松本潤)とはじめて出会うという設定になっていました。

 

外での撮影のせいか、ひと際、肌の白さと綺麗さが目立っていましたよ。

 

それからも、少しのシーンで何回か登場しています。

 

12才にしてTGCのランウエイに

 

インスタグラムの更新はしていたものの、

 

芸能活動をしていたわけではない翔くんのことがとりわけ気に入ったセブンスアヴェニューの社長さんが、

 

どうしてもということで、社長さん自らがわざわざアメリカまで交渉に行き、

 

翔君をスカウトしたほどです。

 

そんな翔くんは2018年3月31日に行われた東京ガールズコレクションのランウエイを歩きます。

 

翔くんは、まだ小学6年生で身長が150㎝ほど。

 

それでも堂々としたランウエイにまたまた注目が起きました。

 

ちなみにどうして「翔」という名前になったのかというと、翔くんが生まれた頃、

 

ジャニーズ嵐の桜井翔さんの大ファンだったとのことで、その名前をつけたそうです。

 

翔くんはトリリンガル?

 

翔くんの父親は、アメリカに住むドイツ人です。

 

なので、翔くんは普段は英語での日常生活と母親から日本語も混ざった生活をしています。

 

ですが、父親がドイツ人ということは、ドイツ語も話せる、または理解できるだろうといわれています。

 

なので、今は日本で長期休みなどを利用しながら芸能活動をしていますが、

 

この先大人になって本格的に俳優になることになれば、その語学がきっとかなり役立つこと間違いなしです。

 

まとめ

 

栗色の髪の毛でちょうどいい濃さの顔立ち。

 

それに加えて整った清潔感のある顔立ちは、誰が見てもかわいい少年です。

 

まだ年齢的にイケメンというには幼過ぎるかもしれませんが、

 

もう少し成長したらきっとハッとするようなイケメンになるのではないでしょうか?

 

そんな翔くんを見るのが楽しみです。

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